カテゴリー: LIVE & FEST

『Climate Live Japan』いよいよ今月開催! あっこゴリラ、ermhoi、KOM_Iら出演者と一緒に「気候危機」を考える音楽イベント

『Climate Live(クライメイト ライブ)』は、イギリスの高校生からスタートした「音楽を通し、気候変動問題を同じ世代に知ってほしい」という想いが込められているプロジェクトだ。世界中の若者が主体となり40ヶ国以上もの国で開催され、日本...

音楽フェス・ライブのバッグ&帽子、選んで正解の5ブランドはこれ!迷ったらおすすめのブランドを編集部がセレクト

初めてのフェス、久しぶりのライブ。「どんな服装で行けばいいんだっけ!?」というお悩みに、取材でもプライベートでもフェス・ライブに行きまくっているヂラフマガジン編集部スタッフがお答えします。今回セレクトしたのは【バッグ】と【帽子】。どちらもコ...

SYNCHRONICITY ‘22 インタビュー&ライブレポート|出演オーディショングランプリに輝いたKinami / UCARY & THE VALENTINE

コロナ禍を経て3年ぶりの有観客開催となった都市型ミュージック&カルチャーフェス『SYNCHRONICITY(シンクロニシティ)‘22』。エッジーな新世代アーティストを多数ラインナップする本フェスならではの企画として今回注目されていたのが、音...

5万円で揃えるキャンプフェスの持ち物10選|初心者に嬉しい、安いのに優秀なコスパ最強グッズを厳選!

近年のキャンプブームで人気急上昇中のキャンプフェス。「今年はキャンプフェスデビューしたい!」という方に向けて、キャンプフェス歴10年以上のヂラフマガジン編集部スタッフが「三種の神器」ならぬ「キャンプフェス十種の神器」を予算合計5万円以内で厳...

FUJI & SUN ‘22レポート&会場ガイド|フェス初心者にもおすすめしたい富士山麓キャンプフェスの魅力とは?

以前の「フェス」といえば、コアな音楽ファンが集まる場所というイメージが強かった。だが各地のキャンプフェスが注目され始め、コロナ禍のキャンプブームも相まって、ライブ+αの楽しみ方を求めてフェスに参加する人が増えている。静岡県富士市の富士山こど...

【ライブレポート】荒川大輔 / ひとりハイエナカー / 稲見繭 / ながいひゆ|弾き語りライブイベント『ゴガツハズカム0331』

新たな音楽との出会いに心が躍る、年度末の3月31日。新代田駅を最寄り駅とするアコースティックライブバー新代田crossingにて、弾き語りイベント『ゴガツハズカム0331』が開催された。弾き語りに焦点を当てた本イベントには、ながいひゆ(Ha...

【ライブレポート】青空 / ayaho / 所谷彩未 / 加藤礼愛 / AYANEら期待のシンガーが集う|Melody Line 〜はじまりのうた〜 5周年anniversary!!

2022年3月20日、吉祥寺SHUFFLEで開催された『Melody Line~はじまりのうた~』は、次世代の新たな才能を持つアーティストを発掘できるライブイベント。2016年10月より都内のライブハウスで定期的に開催され、多くの人に愛され...

四国愛に溢れた地域密着型フェス、サヌキロックのココに注目!『SANUKI ROCK COLOSSEUM 2022』3年ぶりの開催

本州から瀬戸内海を隔てた場所に位置する四国。愛媛県、香川県、高知県、徳島県の4県で構成される、非常に自然の豊かな土地である。典型的な地方都市であるこのエリアは、都心部へのアクセスも正直あまりよくはない。アーティストのツアー会場としても、日程...

ライブハウスは死なない。『Live Eggs –Seven days–』ライブレポート【GOING UNDER GROUND / 一寸先闇バンド / peanut butters / Lilubay】

10代のころから小さなライブハウスに通っていたわたしにとって、ライブハウスは新しい音楽との出会いの宝庫だ。現代には配信もYouTubeもある。もちろん日々利用するし、だれでも音楽を発信し受信できる時代を豊かだとも思う。それでも、未知の音楽を...

【ライブレポート】関西と関東のインディーズシーンを繋ぐ合同企画|森公一&寝屋川VINTAGE Presents『結晶の讃歌』

茨城県出身のアーティストである森公一が、ライブハウスと合同企画したイベント『結晶の讃歌』。その第2弾が11月27日(土)に寝屋川VINTAGE・SPLAYの2会場で同時開催された。森が「地元の音楽シーンを活性化するために、全国のアーティスト...

あたらしいニューアコが教えてくれた、新時代のキャンプフェスの楽しみかた|New Acoustic Camp 2021 レポート

緊急事態宣言が延長され、“密フェス”クラスターが問題となり、さらには台風まで接近していた2021年9月。イベントを開催するにはこのうえなく険しい状況下で、感染対策と天候に最大限の配慮をしつつ敢行されたのが、OAUがオーガナイズするキャンプイ...